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【Squareにおまかせ! POSレジアプリ】POSレジの完全版、Square Standとは

Square (スクエア), ブログ編集者

▶︎この記事では、Square Standを紹介しています。

Square Standは、iPad専用のPOSレジスタンドです。Square POSレジアプリをインストールしたiPadをセットすれば、コンパクトな据え置き型のPOSレジとして使えるようになります。

Square Stand、クレジットカード決済端末のSquare Reader、Square Readerを充電できる専用ドックの三点がセットで32,980円(税込)です。

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Square Standのここがすごい!

1, 一台でPOSレジが導入できる
Square StandにiPad(※1)をセットするだけで、本格的なレジスターとして使えるようになります。レシートプリンターやキャッシュドロワー、バーコードスキャナーなどを必要に応じて組み合わせられるので、目的に合わせて簡単にレジ周りをカスタマイズできます。

※1:Square StandはiPad Air(第3世代、2019年モデル)ではご利用いただけません。

2, 使いやすいデザイン
Square Standは端末自体を回転させることができるため、お客様側にくるっと回転させてお会計内容を見せることも、iPadの画面にサインをもらうことも可能です。また、専用ドックにSquare Readerをセットしておけば、一日中、充電切れを心配することなく決済できます。Square Stand、Square Reader、そして専用ドックすベてがシンプルなデザインなので、どんな店舗のデザインにもすっと馴染むのも大きなメリットです。

3, ICカードも磁気カードも決済可能
ICチップ付きクレジットカードはSquare Readerに直接挿入、磁気テープ付きクレジットカードならSquare Standの溝にスワイプすれば決済完了です。お客様が使っているクレジットカードの種類を問わず決済を可能にするのがSquare Standです。

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Square Standは、軽減税率(※2)に対応したレジシステムを導入する中小企業・小規模事業者を対象とした「軽減税率対策補助金制度」の申請対象です。本制度では、POSレジとして使うスマートフォンまたはタブレットの購入費用の2分の1が、そしてSquare Standやレシートプリンター、キャッシュドロワーなどの購入費用の4分の3が補助されます。

※2:2019年10月1日から導入される、主に飲食料品を対象とした8%と10%の複数税率制度のこと。軽減税率について詳しくは、基礎から学ぶ軽減税率を参考にしてください。

たとえば、iPad(第6世代、2018年モデル、Wi-Fi、32GB)なら税抜き価格37,800円の半額が補助されるため自己負担額は18,900円です。Square Standは税抜き価格30,538円の4分の3が補助されるため自己負担額は7,634円、Square Standに対応しているキャッシュドロワ一体型レシートプリンター(mPOP)なら税抜き価格54,445円の4分の3が補助されるため、自己負担額は13,611円です。クレジットカード決済端末のSquare ReaderはSquare Standに同梱されているため無料で入手できます。軽減税率対策補助金を使えば、iPad、Square Stand、キャッシュドロワーとレシートプリンターすべてを合わせたPOSレジを、自己負担額40,145円で導入できます(※3)。

※3:小数点第一位以下は切り捨て。あくまでも一例のため、実際の補助額とは異なることがあります。

軽減税率対策補助金の申請条件に、2016年3月29日から2019年9月30日までに機器などの設置および支払いが完了していることがあります。また、申請期間は、2016年4月1日から2019年12月16日(消印有効)です。ぜひこの機会にSquare Standを使ったPOSレジを導入してみませんか。

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