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見積もりを請求書に変換する

見積書の送信が完了したら、該当する見積書を選択して詳細を確認し、[その他] > [請求書に変換] の順にクリックします。

お客さまが承諾した見積もりを請求書に自動変換するよう、見積もりの送信時に設定することができます。または、請求書を下書きとして保存して後日に送付するよう選択することも可能です。見積もりから請求書への自動変換を選択すると、その請求書の件名と説明は見積もりと同じままになり、見積もりの承諾後すぐに、お客さまによるお支払いが可能になります。

自動変換機能をオンにするには、次のの手順を行います。

  1. Square 請求書アプリにログインします。

  2. 見積もりを作成します。見積もり作成フローの「コミュニケーション」セクションに見積もりを請求書に自動変換するオプションが表示されます。

  3. [自動変換する] をオンにします。

  4. 自動変換した請求書を下書きとして保存するか、お客さまに自動送付するか、いずれかの方法を選択することができます。

注意:見積もりを請求書に自動変換すると、変換された請求書には元の見積もりと同じ送信方法が使用されます。すなわち、見積もりがSMS経由で送信された場合は、自動変換された請求書もSMS経由で送付されます。

請求書デフォルト設定は、見積もりとは共有されていないフィールドに使用されます。例えば、請求書のリマインダーは請求書デフォルト設定に基づきます。この機能は、いつでもどの見積もりについてもオフに切り替えられます。