プリンター比較表

型番とタイプ メリット デメリット iPad iPhone iPod Touch Android スマートフォン Android タブレット

mPOP

据え置き型

Bluetooth接続

レシート:58mm幅

キャッシュドロワー一体型

・ コンパクト

・ オートカッター付き

・ 電源が必要

・ 複数のiOSからの同時接続は不可

・ TSP143LANに比べると若干印字開始までの反応が遅い

・ 近くに強い電波を発するものがあると電波干渉で不具合が生じる場合がある

・ iPhone/iPod Touchではキャッシュドロワーが開かない

・ mPOP専用バーコードスキャナーとの連動は不可

TSP143LAN

据え置き型

WiFi接続(LANケーブル)

レシート:80mm幅(※)

・ 印字が早い

・ オートカッター付き

・ 複数のiOSとAndroidから同時接続が可能

・ WiFiルーターと電源が必要

TSP654IIBI

据え置き型

Bluetooth接続

レシート:80mm幅 (※)

・ 印刷が早い

・ オートカッター付き

・ 電源が必要

・ 複数のiOSからの同時接続は不可

・ TSP143LANに比べると若干印字開始までの反応が遅い

・ 近くに強い電波を発するものがあると電波干渉で不具合が生じる場合がある

TSP143GT/TSP143IIIU

据え置き型

USB接続

80mm幅 (※)

・ 印字が早い

・ オートカッター付き

・ 接続が簡単

・ 電源が必要

・ 複数のAndroidからの同時接続は不可

・ 端末がUSB On-The-Go (OTG)に対応している必要あり

SM-S210i

モバイル型 (充電式)

Bluetooth接続

レシート:58mm幅

・ 持ち運び可

・ 値段が安い

・ 印字が遅い

・ オートカッターがない

・ 複数のiOSからの同時接続は不可

SM-T300i

モバイル型 (充電式)

Bluetooth接続

レシート:80mm幅

・ 持ち運び可

・ 印字が遅い

・ オートカッターがない

・ 複数のiOSからの同時接続は不可

・ SM-S210iに比べると高い

(※) TSP143LAN 、TSP654IIBI、TSP143GT/TSP143IIIUのレシートは、80mm幅 のみ利用可能です。Squareでは、58mm幅は利用できません。

その他、周辺機器について詳しくは、下記のリンクをご確認ください。
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